ピルでバストアップできる?

バストアップサプリvsピル!バストアップのために飲むならどっちを選ぶべき!?ピルの副作用のリスクや、期待できるバストアップ効果をまとめました。

答えはYes!ピルのバストアップ効果とは?

避妊やPMSの緩和、ホルモンバランスの調整などに使われるピル。本来、生理不順や生理痛の緩和、ホルモンの分泌異常を整える目的で開発されていますが、そんなピルを服用していたら「胸が大きくなった」という女性は多いですよね。

それは、ピルの主な成分が女性ホルモンのエストロゲンやプロゲステロンであり、乳腺の発達を促す作用があるからです。

体質によってはバストアップや美肌効果も得られますし、ピルを飲むだけなら簡単だし、毎日続けられそう。気になる気持ちは分かりますが…、メリットだけはありません。

~ピルのデメリット~飲める人が限られる&副作用あり

ピルのリスクとして頭痛や肝機能障害、イライラ状態が続くなどの副作用が起こる可能性があります。

現在主流となっている低用量ピルは、健康な女性の場合には副作用は少なくなっていますが、それでも10人に1人につわりに似た吐き気や不正出血などの副作用が起こることもあります。

ほとんどの場合は、少し飲み続ければ治ますようですが、バストアップだけが目的だとしたら、そこまでのリスクはおかさなくても良い気がします。

また、女性なら誰てもピルを服用できる…というわけではないんです。これらの条件に一つでも当てはまる人は、ピルを服用できません。

ピルが飲めない人一覧

  • 経口避妊薬を服用して過敏症をおこしたことのある人
  • 乳がん・子宮体がん・子宮頸がん・子宮筋腫を患っている、またはその疑いのある人
  • 原因不明の性器出血がある人
  • 血栓症静脈炎、肺塞栓症、脳血管障害、冠動脈疾患にかかっている人、または過去にこれらの病気を患ったことがある人
  • 35歳以上で1日15本以上たばこを吸う人
  • 血栓症素因のある人
  • 抗リン脂質抗体症候群の人
  • 1か月後に手術を控えている人
  • 手術後2週間以内の人
  • 重症の肝障害のある人
  • 肝腫瘍のある人
  • 脂質代謝異常のある人
  • 高血圧の人
  • 妊娠中の黄疸、持続的なかゆみ、または妊娠ヘルペスの症状があらわれたことのある人
  • 妊婦または妊娠している可能性のある人
  • 産後4週間以内の人
  • 授乳中の人
  • 思春期前のお子さん…などなど

安全性で選ぶならバストアップサプリに軍配!

ピルと同じように女性ホルモンのエストロゲンを増やしてくれるバストアップサプリメントの方が安全かつ効率的。

サプリは病院で処方される薬とは違い、副作用のリスクが低く、安心して使えます。さらにプエラリアやイソフラボンなど、女性ホルモンと同じような働きをもつ成分が含まれているため、効果も十分に期待できます。

ピルを使わなくても、生活習慣や食事のバランスの改善、サプリメントの服用で胸を大きくすることは十分に可能ですよ。

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